【8/4開催】「ファンが買い続ける・通いつづける仕組み」の教科書〜動画活用とSNSで実践するファンマーケティング設計〜

01 セミナー内容
- タイトル
- 「ファンが買い続ける・通いつづける仕組み」の教科書
〜動画活用とSNSで実践するファンマーケティング設計〜
- 開催日
- 2026年8月4日(火) 15:00~16:00
※録画配信は、8月5日(水) 15:00~16:00・8月6日(木) 15:00~16:00
- 各セッション詳細
-
【第1部:株式会社日宣】
ペイドメディアに依存せずビジネスの成長を!日宣のファンマーケティングのご紹介
〜動画活用とSNSで実践するファンマーケティング設計〜
<概要>
新規顧客獲得コストの高騰やリピート率の低さにお悩みの方へ。解決の鍵は、顧客を熱狂的なファンへ育て継続的な売上基盤を作る「ファンマーケティング」です。本ウェビナーでは、その全体像と仕組み作りを基礎から実践まで体系的に解説。「動画活用」と「SNS」を連動させ、顧客が自発的に買い続ける仕組みの設計図を公開します。点ではなく線で繋がる戦略的なコミュニケーション設計を学び、LTVを最大化したいマーケター・販促担当者の方はぜひご参加ください。
【第2部:株式会社デジアサ】
テレビ番組の制作から学ぶ!
SNSの視聴者を飽きさせず、ブランドを好きにさせる動画コミュニケーション設計
<概要>
企業がYouTube等で動画を活用することが当たり前となる中、「再生数が伸び悩む」「ファン化に繋がらない」と悩む担当者様は少なくありません。本セッションでは、単なる「再生数増やし・バズ狙い」から脱却し、視聴者にブランドを「気になってもらい、好きになってもらう」ための具体的な動画企画・構成の手法を解説します。 企業のYouTubeやPR動画を手掛ける映像ディレクター濱田が、制作者と俯瞰の両目線から、視聴者を飽きさせない「動画コミュニケーション設計」の極意をお伝えします。
02 概要
SNSや動画を活用したプロモーションが当たり前になった昨今、
「一時的なバズは生まれるが、売上の継続に繋がらない」
「フォロワーは増えるものの、実際の購買行動やブランドへの愛着に結びついていない」
といった課題を抱えるブランド担当者様は少なくありません。
本ウェビナーでは、一過性の「バズ」を追い求める施策から脱却し、
顧客に深く「好きになってもらう」ためのファンマーケティングの設計手法を徹底解説します。
単なる一方向の発信から一歩踏み込み、ファンを育てるアプローチはもちろん、
熱狂的なファンの「声」を可視化し、新たな顧客の獲得へと繋げる最新のマーケティング戦略を具体的にお伝えします。
「なんとなく動画を作っている」「SNS運用が目的化している」という方に必見の内容です。
03 こんな方におすすめ
●「ファンマーケティング」を一から知りたい
● SNS・YouTube・インフルエンサー・広告などの施策がバラバラで、統合的なファンマーケティング戦略を描けていない
● SNSは運用しているが、フォロワーが増えても売上に結びつかない
● YouTubeチャンネルを開設したものの、再生数や登録者が伸び悩み、どう改善すればよいかわからない
開催概要
- タイトル
- 「ファンが買い続ける・通いつづける仕組み」の教科書
〜動画活用とSNSで実践するファンマーケティング設計〜
- 日 時
-
2026年8月4日(火) 15:00~16:00
※録画配信は、8月5日(水) 15:00~16:00・8月6日(木) 15:00~16:00
- 会 場
- オンライン
- 参加費
- 無料
- 定 員
-
100名
- 登壇者
-
株式会社デジアサ 濱田 崇充
2013年朝日放送(現 朝日放送テレビ)に入社。 バラエティ制作に配属され、「探偵!ナイトスクープ」などの番組を担当。 現在はテレビ番組制作のノウハウを活かし、企業のYouTube動画制作やPR動画制作案件のディレクターやプロデューサー業務に。制作者目線と俯瞰目線の2つの視点から、満足度の高いコンテンツを作れるのが強み。
株式会社日宣 矢澤 明香里
2018年日宣に入社。大手ハウスメーカーをAEとする事業部にてさまざまなプロジェクトをリード。 2022年9月よりブランド&ファンコミュニティ事業部にジョイン。
2025年より現職。現在は主に店舗を有するチェーン企業を中心にファンマーケティング支援を推進。
- お問合せ
-
株式会社デジアサ ウェビナー事務局
E-mail:marketing@dm.asahi.co.jp
- 注意事項
- 競合他社・個人でのお申込みなどは参加をお断りする場合がございます。
申し込み方法
申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。













